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主要製品
病理結果を確実に臨床へ
医療安全を支援

Problem 01
2つの現状課題
・病理診断報告書の確認忘れ

Problem 02
・病理検体のトラブル

Feature 01
圧倒的な業務効率化を生む「シームレスなデータ連携」

Feature 02
医療事故を未然に防ぐ「確実な進捗·既読管理」
進捗の可視化
未読アラート機能
検体受領日から報告予定日まで、
プロセス全体を正確に把握。
臨床側での「レポートの確認漏れ」を
防ぐための既読履歴を管理。

Benefit 01
現場(医師/臨床側)の負担軽減
検体受領日から報告予定日まで、プロセス全体を正確に把握。
テキストデータの直接連携

紙ベースの画像(スキャンデータ)ではなく、テキストデータで結果を受信。
転記ミスの撲滅
長く複雑な菌名や薬剤名も簡単にコピー&ペーストでカルテに記載可能。
安心の既読管理
結果レポートが届いているか、自分が確認したかをシステムが管理し、見逃しの不安を解消。
Benefit 02
検査室(技師)の業務効率化
アナログ作業の廃止
電子カルテのオーダー内容が自動で外注先用データに変換。外注専用伝票への手書き転機がゼロに。
スキャン業務からの解放
毎日大量に届く紙の報告書をスキャンし、手動でカルテに紐づけられる膨大な膨大な作業時間を削減。
患 者情報の照合ミス防止
検体ラベルもシステムから出力可能になり、
患者ID・氏名の取り違いのリスクを排除。

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